肩のトレーニング

4月になって体調はかなり安定してきました。

やはり、12月から3月くらいの冬の時期は状態が良くない傾向にあるようです。

その間、仕事は休むことなく頑張りましたが、トレーニングはあまり強度を高くすることができず、そのために筋肉も落ちたような気がします。

しかし、4月になってから内容の良いトレーニングができるようになり、短期間ですが筋肉量は改善したようです。

あとは、薬の副作用による夜間の過食さえなくなってくれれば、コンテストに向けた体作りも順調に進むと思います。

今日は肩のトレーニングでした。

メニューは以下の通りです。

ストレッチ

デッドバグ

ヒップリフト

マシンクランチ

肩のインナー3種

ニートゥチェスト

ミリタリープレス

アーノルドプレス

シーテッドラテラルレイズ

バーベルアップライトロー

バーベルシュラッグ

宮畑式ジャイアントセット(スタンディングラテラルレイズ→スタンディングダンベルカール→ダンベルショルダープレス→シーテッドリアレイズ)

2月頃からずっと、股関節の動作改善のためのコンディショニング種目を行っています。

アイアンマン4月号で喜納選手が紹介していたものです。

これをやり込んだ結果、ブルガリアンスクワットで高重量を扱っても脚がぶれないようになりました。

かなりの効果を感じているので、これらの種目を続けつつ、他の部位の動作改善も勉強したいです。

メニューは基本的にはオーソドックスなものだけです。

ミリタリープレスの自己ベストは85kgなのですが、先日のMAX測定では75kgも挙がらなくなっていました。

継続して少しずつ取り戻していきたいです。

まずは重量を扱わないことには始まらないと思っているので、トレーニング前の栄養摂取に注意して、万全の状態で毎回のトレーニングに望むようにしたいです。

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