day3はトラブルがあるもほぼ問題なし

どうも、mahuyuchanです。
昨日は3分割トレーニングのday3で脚の後面をトレーニングしました。

ペラ靴とスニーカーの違い

去年の末ごろから、背中と脚のトレーニングの時には、ソールがなくペラペラな靴底からなるカックスシューズを履いてトレーニングしています。

デッドリフトはこれによってだいぶ記録が伸びた感じがしますが、スクワットはあまり良い効果があったようには思っていません。

それでも、サンプレイにいた頃は裸足で170kgまで挙げていたので、ペラ靴がまるっきり悪いと断言することはできないです。

昨日のトレーニングでは、ペラ靴を持参するのを忘れてしまったので、久しぶりに脚のトレーニングをスニーカーで行いましたが、それほど大きなトラブルは感じませんでした。

スクワットを行うときに、ソールが厚いと不安定になるという話はよく聞きますが、今の自分が扱うようなレベルの重量ではほとんど関係ないのだと分かりました。

メニュー紹介

  • アブダクション
  • アダクション
  • シーテッドレッグカール
  • レッグプレス
  • スクワット
  • ルーマニアンデッドリフト
  • スタンディングカーフレイズ
  • レッグプレスマシンカーフレイズ

アブダクション・アダクション・シーテッドレッグカール

インターバル1分

アブダクション 63kg 15回、13回、10回

アダクション 42kg 14回、10回、9回

シーテッドレッグカール 54kg 8回、8回、8回

これらはアップとして行います。

アブダクションとアダクションは15回3セットを目標に行っています。

シーテッドレッグカールはあくまでも予備疲労のための種目なので、ここで体力を使い果たすことはないように出力を抑えています。

レッグプレス

インターバル3分

250kg 8回、8回、8回

問題なく毎回重量が伸びています。

フォームはできる限り最大の可動域を求めるものですが、やや腰が浮き気味になることがあるので、下背部痛には気をつけたいです。

スクワット

インターバル4分

110kg 8回、8回、8回

記録を伸ばすことは一旦頭から消して、綺麗なフォームで負荷を脚全体に感じることを目標に行っています。

現在はナロースタンスのフルボトムで行っていますが、マンネリ化した場合は、他の足幅も試してみる予定です。

ルーマニアンデッドリフト

インターバル5分

100kg 8回、5回

通常の床引きデッドリフトの記録が伸びていた割には、この種目の出力はそれほど高くないです。

レッグプレスとスクワットで体力を大きく消耗しているのが原因だと考えています。

スタンディングカーフレイズ・レッグプレスマシンカーフレイズ

インターバル2分

スタンディングカーフレイズ 100kg 17回、13回、10回

レッグプレスマシンカーフレイズ 65kg 20回、14回、11回

とくにコメントなしです。

まとめ

脚は自分のパーツの中では一番優れている部分なので、筋量に見合った筋力が出せるようになることを目標にしています。

 200 total views,  1 views today

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です